立命館大学浪人率一覧2019

※文系

  • 国際関係学部
  • 現役79.6% 浪人20.4%
  • 法学部
  • 現役75.7% 浪人24.3%
  • 経済学部
  • 現役70.5% 浪人29.5%
  • 経営学部
  • 現役76.5% 浪人33.5%
  • 文学部
  • 現役77.7% 浪人22.3%
  • 産業社会学部
  • 現役73.7% 浪人26.3%
  • 政策科学部
  • 現役74.6% 浪人25.4%
  • 総合心理学部
  • 現役80.5% 浪人19.5%
  • 映像学部
  • 現役71.3% 浪人28.7%

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※理系

  • 理工学部
  • 現役68.6% 浪人31.4%
  • 薬学部
  • 現役66.7% 浪人33.3%
  • 生命科学部
  • 現役68.1% 浪人31.9%
  • 情報理工学部
  • 現役60.5% 浪人39.5%

総評

定員厳格化の影響で昨年入試が難しかった影響で
やや立命館の浪人率が上がっており、
文系で約8割が現役、2割が浪人、理系で約3人に2人が現役、
3人に1人が浪人という割合である。

関関同立では同志社に次いで浪人率が高かったが、
近年はほとんど変わらなくなってきている。

ほぼ同じレベルの関学は現役率がかなり高いので、
浪人率など気になるようなら立命館を優先的に受験するのがおすすめ。