関西大(関大)浪人率一覧2019

※一般入試の割合

※文系

  • 法学部
  • 現役76% 浪人24%
  • 経済学部
  • 現役75% 浪人25%
  • 商学部
  • 現役83% 浪人17%
  • 社会学部
  • 現役85% 浪人15%
  • 文学部
  • 現役83% 浪人17%
  • 政策学部
  • 現役78% 浪人22%
  • 外国語学部
  • 現役86% 浪人14%
  • 人間健康学部
  • 現役76% 浪人24%
  • 総合情報学部
  • 現役71% 浪人29%

スポンサーリンク

※理系

  • システム理工学部
  • 現役66% 浪人34%
  • 環境都市工学部
  • 現役62% 浪人38%
  • 化学生命工学部
  • 現役64% 浪人36%
  • 社会安全学部
  • 現役68% 浪人32%

総評

関大は定員厳格化の影響で昨年入試難易度が上がったせいか浪人率がやや上昇。

今後もこの傾向は続くと予想される。

一般入試で文系で8割弱が現役生、2割が浪人生、
理系で3人に2人が現役、3人に1人が浪人生という割合。

これに内部進学、指定校推薦、AOなどが加わると、
全体の浪人率は1割前後下がるので要注意。

関関同立では関大は同志社・立命に次いで浪人生が多いものの、
難関私大の中では浪人生は少ない大学である。