同志社大学浪人率一覧2019

※文系

  • 法学部
  • 現役78.0% 浪人22.0%
  • 経済学部
  • 現役75.7% 浪人24.3%
  • 商学部
  • 現役84.3% 浪人15.7%
  • 社会学部
  • 現役72.3% 浪人27.7%
  • 文学部
  • 現役78.0% 浪人22.0%
  • 心理学部
  • 現役80.8% 浪人19.2%
  • 政策学部
  • 現役80.2% 浪人19.8%
  • グローバルコミュ
  • 現役67.3% 浪人32.7%
  • グローバル地域
  • 現役80.2% 浪人19.8%

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※理系

  • 理工学部
  • 現役79.2% 浪人20.8%
  • 生命医科学部
  • 現役65.1% 浪人34.9%

総評

関関同立で最も難しく近年は頭一つ抜けた印象の西の雄同志社大学。

以前は現役6割、浪人4割ぐらいの水準で安定していたが、
近年は文系で現役8割弱、理系で現役7割まで現役入学率が上がってきている。

浪人生は文系学部で全体の2割強、理系で約3割ぐらいの比率。

行きたい大学から行ける大学へ
受験生の志向が変化してきているのが顕著で、
特に文系学部の浪人生は年々減少傾向にある。

以前は関関同立の中で同志社がダントツに浪人率が高かったが、
現在は年度にもよるが、立命館の方が浪人率がやや高くなってきている。